2003年以降の主な紹介記事から抜粋して紹介しています。

2003年
神奈川新聞(2003.7.20) 『学び、育ちの場を 手づくりでチャレンジ』.

神奈川新聞(2003.7.20) 社説『川崎での挑戦を見守ろう』

2004年
世界 no.722(2004.1月号) 『韓国の自胎生(不登校・中退生)支援』天野一哉より抜粋

教育新聞(2004.2.5) 『日本のチャータースクールフリースペースえんに期待』


産経新聞(2004.6.3) 『県民功労者表彰』

朝日新聞(2004.7.16) 『劣等感 居場所がない』

神奈川新聞(2004.8.7) 『自分発見の場を』


2005年
読売新聞(2005.2.23) 『笑顔で焼きあげる バウムクーヘン』

朝日新聞(2005.5.15) 『拠点を拡大 NPO化も』

くらしの窓(2005.6.12) 『川崎市民活動9』


朝日新聞(2005.11.12) フェスティバル『アフリカのリズム響く』

神奈川新聞(2005.11.24) フェスティバル『不登校児ら生き生きと』


ワールド新聞(2005.11.25) 『かわさき子ども権利の日のつどい』 山田太一氏と代表 西野博之が対談


タウンニュース(2005.12.09) フェスティバル『たまりば渾身のステージ』


2006年
神奈川新聞(2006.05.20) ドリームシンフォニー『利用者が練習に熱』


タウンニュース(2006.05.26) 西野著書出版『子どもの居場所を求め15年』


タウンニュース(2006.06.16) 人物風土記 『子どもの居場所、つくり続ける』


神奈川新聞(2006.07.03) たまりば15周年 『不登校児に「居場所」提供』


南海タイムス(2006.07.26) 八丈島キャンプ 『ラフに、まったりと。10回目の八丈島キャンプ』


神奈川新聞(2006.09.01) 対人関係 接客で体得 店舗型就労支援施設


読売新聞新聞(2006.10.24) 18mの布4本虹色に染めて


くらしの窓(2006.11.12) 長〜〜い布染めたよ


神奈川新聞(2006.10.24) フリースクールの子どもら 思い思いに野染め


神奈川新聞(2006.11.06) 夢パークに「横丁」子どもたちが"店主"に 模擬店ベントで工夫


朝日新聞(2006.11.06) 子ども露天横丁「売れて」大喜び


神奈川新聞(2006.11.19) 許すないじめ「あなた」に伝えたい言葉 ありのままを受け止めて


2007年
福祉TIME'S(2007.03.15) 子どもたちの居場所づくり〜フリースペースえんの取り組み〜


タウンニュース(2007.03.23) "たまりば"渾身のステージ


くらしの窓(2007.04.08) 劇や音楽 元気に披露 たまりばフェスティバル


読売新聞(2007.06.01) フリースクールに学べ 不登校巡り、立場異なるが・・・ 県教委、教師研修2年目


生活と自治(2007.06) "ありのまま"に寄り添う「フリースペースえん」 


神奈川新聞(2007.06.18) フリースクール便り 多様な育ち、学びを保障


タウンニュース(2007.08.03) 川崎市子ども夢パーク4周年記念「夢パークまつり」 子どもも大人も思いっきり泥遊び


朝日おかあさん新聞(2007.08) 「学校に行きたくない」と言われたら?


高知新聞(2007.08.10) 多様な学び認める流れ 学校復帰策行き詰まり


中日新聞(2007.10.27) 子の意識 大人とずれ 高浜で施策シンポ


読売新聞(2007.10.27) 子どもの施策シンポ 全国自治体職員ら320人参加


神奈川新聞(2007.11.03) 21店いらっしゃい あす「子どもゆめ横丁」


タウンニュース(2007.11.16) ゆめパークに"子どもの街" 「子どもゆめ横丁」大盛況


タウンニュース(2007.11.29) 南地区青少年育成部会"居場所のちから"を学ぶ


2008年
Safety Family(2008年新年号) 自分らしくいられる居場所づくりを通じて、すべての子ども・若者たちに生きている価値を感じてほしい


神奈川新聞(2008.03.15) 1年の練習 フェスで披露


朝日新聞(2008.03.16) 不登校生ら、歌って演じた 川崎・高津区 たまりばフェスティバル


タウンニュース(2008.03.21) たまりばフェスティバル 会場がひとつに